高速道路で本領発揮
[ アテンザセダン ]
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愛車は2000ccとは思えないほどピックアップが良く加速時にはブロロロと軽やかなサウンドとともに体感よりも早いスピードメーターの針の動きであっという間に流れをリード。
トンネル内のアールのきついカーブでも安心して走れる足回りとボディ剛性、これがアウトバーンで鍛えた走行性能と感心しきり。でも国産車としては乗り心地は硬い部類ながら、ホールド感良く、うまく分散された面圧のシートのおかげで、腰痛持ちにはむしろありがたい乗り心地。
燃費は4人フル乗車で気持ち良く運転したためリッター9〜10あたり。
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